bigsmaileのblog

芸能ニュース・爆サイ・画像まとめ、面白いと思ったスレなどを色々とまとめています。

    カテゴリ: 動物


     リアルお寿司クッションにスリスリするちゃんの姿がTwitter投稿され、「かわいい!」と話題になっています。

    【リアルなお寿司クッションに夢中な猫ちゃん】

     以前、の切り身がプリントされたクッションを抱きしめながら寝る姿がかわいいと話題になったむぎくん。今回はリアルお寿司プリントされたクッションを前に、奮が抑えられなくなっているようです。

     とってもリアルお寿司プリントされた丸いクッションに体をぴったりとくっつけ、両前足でがっちりとホールドするむぎくん。「このクッションはぼくのものだにゃ!」という気合がこちらまで伝わってくるようです。

     両前足で優しくひっかくようなしぐさを見せたあとは、抱え込むような姿勢でお顔スリスリをスタート。特にエビお寿司の部分が気になるのか、ペロペロとなめ始めます。最後には、覆いかぶさるようにクッションを抱きしめ、上半身ごとスリスリしまくるむぎくん。お寿司クッションを前に、高まるテンションを抑えきれない様子を見せてくれました。

     飼いさんの投稿によると、むぎくんはお寿司を食べたくてスリスリしているわけではなく、初めて見るものに奮して一生懸命自分の匂いを付けようとしての行動だったそうです。これまでむぎくんには人間の食べ物を一切与えておらず、お寿司を見たこともないとのこと。マタタビなどをひきつける香りもついておらず、「クッションの質感が気に入ったんだろう」とのことでした。なるほどマーキングを頑っていたんだね!

     たっぷり自分の匂いを付けた後は、お寿司クッションの上に満足そうに寝転がるむぎくんの姿も投稿されています。むぎくん、匂い付けお疲れさまでした! 新しいお気に入りがゲットできて、よかったね!

    画像提供@mugi411さん

    誰にも渡さにゃいぞ~!


    (出典 news.nicovideo.jp)


    <このニュースへのネットの反応>

    【「このお寿司は渡さにゃいのだ……!」 リアルなお寿司クッションに夢中な猫ちゃんがかわいい】の続きを読む


    猫

    (©ぱくたそ)

    猫の頭に袋をかぶせて棒で叩くなど虐待したとして、警察は15日、動物保護活動をしている茨城県水戸市のNPO法人の男性理事長(55)を動物愛護法違反(虐待)の容疑で書類送検していたことがわかった。

    あまりにも凄惨な虐待の実態に、ネット上では怒りの声が相次いでいる。

    ■棒で叩いたり、首を絞めたり…

    おととし7月頃に水戸市内で運営していた動物保護施設で、引き取った動物に虐待をしていたみられている。

    『東京新聞』によれば、猫の頭を棒で殴ったり、床に突き落としたり、犬の首を絞めたりする様子が動画で撮影されて、インターネット上で拡散された。虐待された猫は数日後に死亡したという。

    その動画を見た長野県の別の動物愛護団体が、理事長を告発したようだ。

    理事長は同紙の取材に対して、動画で写っているのは自分だとしつつも、虐待については「虐待目的ではない。周囲からそう見えるなら、虐待なのだろう」と話しているという。

    なお、NPO法人は21日に活動を停止しており、残された動物は、県を通して別の団体に引き取られた。

    ■虐待に「ショッキング」「涙出た」

    保護した動物を殴りつける行為の数々。報道を受け、ネット上では「許せない」と怒りの声が相次いだ。

    実際に動画を見た人からも「怒りと悲しさで凹む」「涙が出た」との声も寄せられている。




    ■ペットをいじめたことがある人は…

    しらべぇ編集部が全国20〜60代のペットを飼ったことがある男女869名に「ペットをいじめた経験」について調査したところ、約2割が「いじめたことがある」と回答した。

    (©ニュースサイトしらべぇ)

    家族同然でかわいいはずのペットだが、一部では暴力の捌け口になっているのも事実のようだ。

    本来、動物たちを保護するはず動物愛護団体が、考えられないようなおぞましい虐待をしていた今回の一件。このようなことが二度と起こらないことを祈るばかりだ。

    ・合わせて読みたい→飼い猫を殺害した元奈良県嘱託職員に有罪 「自分勝手な理由」に怒号相次ぐ

    (文/しらべぇ編集部・鳩麦エスプレッソ

    【調査概要】 方法:インターネットリサーチ「Qzoo」 調査期間:2017年11月17日~2017年11月20日
    対象:全国20代〜60代のペットを飼ったことがある男女869名

    猫に袋をかぶせて棒で殴打 動物愛護団体・理事長の「残酷すぎる虐待動画」に非難殺到


    (出典 news.nicovideo.jp)


    <このニュースへのネットの反応>

    【猫に袋をかぶせて棒で殴打 動物愛護団体・理事長の「残酷すぎる虐待動画」に非難殺到】の続きを読む


    ペットが家族であるなら、私たち人間みたいな猫をお望みの方もいらっしゃるかもしれない。

    そんな方にお勧めの飼い主募集のお知らせがあるので、ご紹介しよう。

    こちらのニャンコなどいかがだろう?

    これは、米イリノイ州モートン・グローブにある動物保護施設「Wright Way Rescue」が、SNSで呼びかけている里親募集のお知らせである。

    投稿によると、これまで終の棲家が見つからないのが不思議なくらいクールな猫の「ブルーノ」。

    7歳になるブルーノは、多指症で体重は25ポンド(約11キログラム)ある。少々太り気味ではあるものの健康そのものだという。

    ダイエット中なので、歩いたり遊んだり、じゃれ合ったりしてくれる“誰か”を探しています!

    もちろん飼い主さんとゴロゴロするのも大好き!甘え上手で人にナデナデしてもらう時が至福の時です。

    そう述べるブルーノ最大の特徴が、その立ち方だ。

    前足を上げ後ろ足だけで立っている。まさに人間のようである。

    特にエサが欲しい時にこうやって立ちます。

    誰かに教わったわけではありませんが、気付いたらこうやって立っていました。

    エサを食べている時になでてもらうのが好きだったり、食べ物と飲み物は別室で摂るのを好んだりと、個性的な面もあるブルーノだが、何より人目を引くのは、ポッチャリしたお腹を前に突き出したその立ち姿だろう。

    同投稿には約3万人が「いいね!」などのリアクションをし、シェアされた件数も2万件を超え大きな注目を集めた。

    複数の海外メディアでも取り上げられ、「この立ち姿(笑)」「ポーズ取ってる」「かわいい」「新しい家族に会えますように」といったコメントが寄せられた。

    なお、投稿は当初から更新され、新しい家族を精査するのに少々時間がかかるほど、現在は数多くの引き取りの希望があるという。

    恰幅が良すぎる人間みたいな立ち姿のニャンコ


    (出典 news.nicovideo.jp)


    <このニュースへのネットの反応>

    【恰幅が良すぎる人間みたいな立ち姿のニャンコ】の続きを読む


    イルカが閉鎖水族館に残され孤独…「譲渡先早く決めてあげて」 - ニュース総合掲示板|爆サイ.com関東版


    NO.6883452 2018/08/23 13:24
    イルカが閉鎖水族館に残され孤独…「譲渡先早く決めてあげて」
    イルカが閉鎖水族館に残され孤独…「譲渡先早く決めてあげて」
    2018年1月末で閉館した千葉県銚子市内の水族館「犬吠埼マリンパーク」で、イルカがまだ他の施設に移されておらず、大丈夫なのかとネット上で心配する声が上がっている。

    市では、「マリンパークと連絡がつかない」と困惑した様子だが、運営が民間のため、どうすることもできないようだ。

    ■2万件ほどもリツイートされるほどの反響
    「ひとりぼっちで、可哀想すぎる」「早く何処か引き取ってあげて!」。

    ツイッター上では、閉館してから、マリンパークに残されたメスのイルカ「ハニー」について、こんな声が次々に書き込まれている。

    動物愛護団体でも、こんな現状に憂慮しており、そのうちの1つ「PEACE」(東京都豊島区)では、8月12日に活動ブログを更新して、マリンパークと市に「早くハニーを助けて!」などとはがきを出すアクションをするよう呼びかけた。

    ブログでは、屋外のプールにいるハニーは、背中に日焼けによると思われる痛々しい傷が多数できていたとして、その写真をアップした。

    マリンパークに質問書を送ったが、回答は来ていないという。

    そこで、銚子市長にも送り、回答待ちだとした。

    現地では、水族館の飼育員が閉鎖後もハニー..



    【日時】2018年08月22日 19:40
    【ソース】J-CASTニュース













    飼い犬に舐められた男性 ウィルスに感染し手足を切断 米 - 国際ニュース掲示板|爆サイ.com関東版


    NO.6844623 2018/08/06 17:22
    飼い犬に舐められた男性 ウィルスに感染し手足を切断 米
    飼い犬に舐められた男性 ウィルスに感染し手足を切断 米
    【簡単に説明すると】
    ・飼い犬に舐められた男性
    ・ウィルスに感染し手足を切断することに
    ・募金サイトを開設したところ200万円以上集まる

    アメリカのウィスコンシン州出身の男性が飼い犬に舐められ、ウィルスに感染し手足を切断する羽目となった。

    先月、グレッグ・マンテュフェル(48/Greg Manteufel)さんは突如として熱、嘔吐、下痢などの症状を訴え当初はインフルエンザかと思われた。

    しかししばらくすると腕や足にあざまで現れ、男性は急いで病院に向かった。

    血液検査の結果、男性は「カプノサイトファーガ・カニモルサス(capnocytophaga canimorsus)」という非常に珍しいウィルスに感染していることが分かった。

    男性の鼻や両手、膝の下までが黒くなっており、細胞組織と筋肉の損傷があまりにも広範囲で最終的に入院後1週間で四肢を切断しなければならなかった。

    医師は「ウィルスは犬から感染した。生涯犬と一緒に生活してきた彼に突如起きた状況に理解ができなかったようだ」と語った。

    この病原菌は健康や犬や猫の唾液からも発見されるという。

    今回かかった症状は免疫システムが反応し、血液が止まり壊死してしまったと説明。

    ただ、犬を飼っている人の99%以上の人はこれらの問題に遭遇しないと伝えた。

    グレッグ・マンテュフェルさんは募金サイトを開設し目標金額の2万5000ドル(約280万円)の内、1万8100ドル(約202万円)を集めた。
    【日時】2018年08月06日
    【提供】ゴゴ通信












    このページのトップヘ