最強ワニが共食い?釣りにきた親子が目撃した衝撃場面 豪州 - 国際ニュース掲示板|爆サイ.com関東版


NO.6503186 2018/06/23 14:20
最強ワニが共食い?釣りにきた親子が目撃した衝撃場面 豪州
最強ワニが共食い?釣りにきた親子が目撃した衝撃場面 豪州
オーストラリア北部のダーウィン郊外で川に釣りにやってきた親子が、固有種のオーストラリアワニが、体がひとまわり大きなイリエワニに食われる場面に遭遇した。

ワニ同士の争いは非常に珍しいが、繁殖期にオスが自分のテリトリーを守るために戦う場合もあるという。

この動画を撮影したのは、49歳の刑務官ビル・ヤンさん。

今年4月1日のイースターの休日を利用して、16歳の息子のミッチェルくんとダーウィン郊外を流れるデイリー川に釣りにやってきたところ、ボートの先でまさに「もぐもぐタイム」中の1匹のイリエワニに気づいた。

その迫力ある食事風景をしばらく眺めていたミッチェルくんが突然「父さん、食べているのはワニじゃない?」と声をあげた。

泥色の川の水と混じって最初はよくわからなかったが、確かにイリエワニの大きな口からは、この国を代表するオーストラリアワニの尻尾が見えたという。

川が海に注ぎ込む河口付近に生息するイリエワニは、淡水にも海水にも強く、ワニの仲間では最大級の種類で、親子が見たのは体長5メートル近く、一方、食われていたオーストラリアワニの方はひとまわり小さな3メートル。

基本的には河川や池沼に生息する淡水種で、ワニのなかでは俊敏で最高時速60キロ近い速さで跳びはねるように移動することで知られるが、この戦いで速さは武器にならなかったようだ。

イリエワニは川の水を飲みに近づいてきた犬でもワラビーでも襲うワニで、フィリピンのミンダナオ島では2011年、12歳の少女と農民2人を食べて捕獲された「人食いワニロロン」の話が有名だが、その凶暴さゆえに乱獲され、オーストラリアでは1971年に保護動物に指定され、生息数の回復が進んでいる。

 ダーウィンでワニを研究する専門家のアダム・ブリットン(Adam Britton)さんは、「確かにイリエワニは肉食なので、食えるものはなんでも獲物にしますが、ワニを襲うのはリスクを伴いますので、テリトリー争いだとしても、たいていは負けた方が立ち去るので、丸のみするのは滅多に見られません」と驚いている。

【日時】2018年06月23日 13:40
【提供】ハザードラボ








#28 [匿名さん] :2018/06/24 01:18

>>0これワニじゃなくて、犬か豚食べてね?


#33 [匿名さん] :2018/06/25 01:32

>>28
見える‼


#35 [匿名さん] :2018/06/25 01:43

>>28
ヒヅメみたいのが見えるけど顔はワニっぽいな


#14 [匿名さん] :2018/06/23 15:14



ワニVsカバ


#15 [匿名さん] :2018/06/23 15:16

>>14
勝負は五分五分
カバも負けるときがある


#31 [匿名さん] :2018/06/24 17:28

>>15
ん?違うぞ?
殆どカバが勝つんだよ
そもそもカバは群れで行動することが多く、集団でワニを追い払ったり*たりする光景は珍しくないこと。
カバ一頭とワニ一匹で争ってもカバの方が圧倒的に強いんだよ。
カバは見た目によらず危険動物だからな。


#18 [匿名さん] :2018/06/23 15:20

朝鮮人がよく共食いしてたな
翌日に下半身がすっかりなくなってた奴がいた
脱皮したては体柔らかいから狙われるんだわ
在日も飼ってたけんアイツらもよく共食いしてたな
翌日に頭がすっかりなくなってる奴がいたわ


#22 [匿名さん] :2018/06/23 15:59

>>18


#25 [匿名さん] :2018/06/23 17:42

日本にもワニ居たんでしょ?大昔に


#30 [匿名さん] :2018/06/24 03:15

>>25
鮫でなくて?
山陰方面の古い言い方だと思ったが